診療内容

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  • 肩こり
  • 腰痛
  • 腰椎ヘルニア
  • 交通事故
  • 肩こり

    肩こりでお悩みのあなたへ
    • 首から肩にかけて筋肉がガチガチに固まっている
    • 首が動かしづらい、または突っ張る箇所がある
    • 首を動かすと腕がしびれたり眩暈がする
    • 眼の疲れから首、肩全体がこわばる
    • 病院・整骨院・鍼灸など試したが、肩こりが改善しない
    肩こりは身体の歪みのバロメーター
    • ・日常生活によるストレス
    • ・長時間のデスクワーク
    • ・片寄った座り方、立ち方
    • ・精神的ストレス
    • ・疲労など
    原因はその人の生活習慣によって様々です
    ゆがみが出来ると
    ・筋肉の緊張・骨格のずれ・神経の緊張・血管の収縮・リンパが流れなくなる、内臓の働きが鈍るなど様々な部分に影響を及ぼします
    負担がかかると
    ・血流が滞る・むくみやすくなる・呼吸が浅くなる・老廃物が溜まる・痛みを感じる・しびれが出るなどにより日常生活のストレスになります
    悪循環、慢性化
    ・血流が滞る・むくみやすくなる・呼吸が浅くなる・老廃物が溜まる・痛みを感じる・しびれが出るなどにより日常生活のストレスになります
    ゆがみの調節をすることで
    • ・血流が改善され筋肉、神経の緊張が解けやすくなる
    • ・リンパの流れが良くなり老廃物が流れやすくなる
    • ・呼吸が深くなり、酸素が全身に行きわたりやすくなる

    「筋肉・骨格・神経・血管・リンパ・内臓」身体の歪みを正しい位置に整えることで、身体の働きを回復させ老廃物を排泄しやすくし、自然治癒力を引き出します。
    単なるマッサージや揉みほぐしだけでは正常な身体の機能を取り戻すことはできません。

    おおまち整骨院では、自分では気づかない隠れた原因を患者様と一緒に見つけ出し、一人ひとりに合った最適な施術とアドバイスで早期改善を目指します。

  • 腰痛

    腰痛でお悩みのあなたへ
    • 急なギックリ腰でどうしていいのかわからない
    • 立ち仕事で腰が痛い
    • 慢性的な腰痛で、腰回りがいつも重苦しい
    • マッサージ、電気治療等で一時的に楽になるが、2、3日で戻ってしまう
    腰痛の原因は何なの?
    腰痛の原因はさまざまですが、腰痛のうち原因が特定できるものはわずか15%程度といわれています。(腰椎圧迫骨折、椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症など)
    まず腰痛という言葉について知らなければいけません。腰痛には様々な種類があります。
    筋筋膜性腰痛・腰椎椎間板ヘルニア・脊柱菅狭窄症・腰椎分離症・すべり症etc…
    これらを総称して腰痛と呼ばれます。腰痛の原因は、急な動作をした際に筋肉が傷ついたり、腰周辺の筋肉が疲労して凝り固まってしまっていたり、長時間背骨に負担がかかったり、 加齢などにより骨が変形してしまったり、病気であったりなど挙げられますが、痛みが発生する詳しい原因はわかっていない場合が多いのです。

    腰痛で苦しみ、悩んでいる人は大変多く見られます。一生のうちに腰痛を体験する人は実に8割近いという報告があるくらいです。 多くの人々を悩ませる腰痛ですが、腰痛を発生するようになった理由は人間が二足歩行になったことが原因といわれています。人間には高い知能があり、 そのため他の動物と比較すると脳の重量が大きくなりました。その結果、頭部の重みを頚部のみで支える四足歩行から頭部の重みを全身で支える 二足歩行になったといわれています。また二足歩行になったおかげで両手が自由になった事も人類が発展してきた理由の一つと考えられます。

    二足歩行になった人間の腰部は体の中心となり、あらゆる動きや力を支える基盤となりました。その結果、腰部は多大な負荷を受けるようになりました。 しかし、腰部は背骨1本のみ(正確には少し違うのですが…)でその負荷を受けとめています。そうなると必然的に背骨に付着する靭帯や椎間板やその他の軟部組織、 筋肉への負担が強くなってしまうのです。

    その負荷が積み重なることにより痛みを発生すると考えられる腰痛が大半を占めています(non-specific low back pain : 非特異性腰痛症)。 さらには、無理な姿勢での作業の継続や負担が大きい姿勢で強い力を急に出そうとすれば当然腰への負荷は一気に高まり、それまでの負担と相俟ってぎっくり腰を引き起こす可能性も高くなってしまいます。

    急性腰痛症(ギックリ腰)
    急に腰部に激痛がはしる症状として有名です。
    ふとした瞬間や、急な動作、重い荷物を持とうとしたとき、体を回旋(捻った)ときなどにその場にうずくまらなければいけないほどの激痛が走ると言われています。
    筋筋膜性腰痛症
    ・血流が滞る・むくみやすくなる・呼吸が浅くなる・老廃物が溜まる・痛みを感じる・しびれが出るなどにより日常生活のストレスになります
    悪循環、慢性化
    腰の筋肉(腸腰筋・臀筋・腰方形筋など)に無理な力が作用したり、過剰に伸展させられたり、筋肉の疲労により症状が起きる腰の痛みのことをいいます。急激な痛みや慢性的な痛みで、筋や筋膜の変化に由来するものを筋・筋膜性腰痛症といいます。
    腰椎椎間板ヘルニア
    数ある腰痛の中で最も認知され、最も恐れられる症状の一つではないでしょうか?ところで腰椎椎間板ヘルニアとは簡単に言うと何でしょうか?これを言葉で表すと、
    腰椎の椎間板がヘルニアになった状態です
    腰椎とは頚椎7個・胸椎12個・腰椎5個に分類される24個の背骨(脊椎)の腰部5個を指します。

    そしてそれぞれの脊椎の間には椎間板というクッション性のある繊維軟骨があり骨にかかる力を緩和させたり、 骨と骨に動きをもたせてくれたりしてくれます。
    椎間板は、クッション性があるといっても、体重の大部分を脊椎で支える為に多大な負荷が掛かってしまいます。
    なので、脊椎は緩やかなS字カーブを描いており、椎間板にかかる負担を極力逃がすような形になっているのです。

    その椎間板が過剰な圧迫により、脊椎の後方を走っている神経を刺激してしまった場合に足や臀部に痺れや放散痛(坐骨神経痛など)が起こり、この傷害を椎間板ヘルニアと呼びます。そしてそれが腰椎でおこると腰椎椎間板ヘルニアと呼ばれます。

    腰痛の原因といいますと、姿勢の悪さや腰の使い過ぎで腰回りの筋肉がガチガチに固まっているせい、またはヘルニアや狭窄症による神経障害のせいと考えられる方が多いと思います。ただ、私達が実際に患者さんの腰を診ますと、たしかに腰回りの筋肉がガチガチになっている方もいらっしゃいますが、割合としてはヘルニアや脊柱管狭窄症が痛みの原因になっている人はあまり多くありません。またヘルニアをお持ちの方でも無症状の人のほうが多いことをご存知でしょうか?

    これらを踏まえますと、腰痛の原因が筋肉の緊張やヘルニアに限定することはできないということになります。ギックリ腰に対する一般的認識も非常に曖昧です。
    患者さんに心当たりを尋ねると、「急に腰を曲げた、あるいは伸ばしたから」、「変な形で腰を捻ってしまったから」という意見がほとんどです。確かに直接的なきっかけとしては正解ですが、そもそもそれだけの動きで激痛が生じるわけはありません。
    ギックリ腰になった人はそれが生じるまでに体組織の圧迫、牽引、捻れなどを繰り返し、力が分散せずに腰に集約してしまう状況になっていたと考えるべきです。おそらくは仮にそのときギックリ腰になっていなかったとしても近いうちには同様の症状が発生したでしょう。

    すぐ治る腰痛と治らない腰痛の違いって何?
    腰部に同じ程度の損傷を受けたとして、一過性の腰痛で終わる人といつまでも長引く人がいます。その違いは、簡単に言えば炎症の退きやすさと炎症副産物回収の速さ、組織修復速度です。
    腰部とその周辺組織の柔軟性が高い人はこれらが円滑に行われるので、回復は速いです。逆に柔軟性が低い人は炎症副産物などを含んだ静脈血がなかなか流れ出ていかず、逆に組織修復に欠かせない新鮮な動脈血の流入量は少なくなるので、炎症がなかなか退かず、痛みが持続してしまうのです。
    どうやって腰痛を良くするの?
    腰部の筋緊張や腰椎椎間板ヘルニアは単なる結果であって、なぜ腰回りの筋が緊張してしまうのか?なぜヘルニアになってしまったのか?
    という根本的な原因を見つけ出す作業こそ重要と考えています。当院では骨盤や腰椎を捻れさせている根本的な原因を見つけ出し、これに対してアプローチします。
    これまでにも内臓の固着や膝の捻れを治療することで腰痛がスッとなくなった方もおります。腰痛でお困りの方は是非一度当院で体の歪みをチェックされてみて下さい。意外な腰痛の原因が見つかるかもしれませんよ!
  • 椎間板ヘルニア

    椎間板ヘルニアでお悩みのあなたへ
    • 体を前後に倒すと腰に痛みが走る
    • お尻や下肢に痛み・シビレを感じる
    • 下肢の感覚に違和感がある
    • 腰が痛くて座っているのも辛い
    • 病院・整骨院・鍼灸など試したが痛みが改善しない
    • 他院で椎間板ヘルニアと言われた
    椎間板ヘルニアってなに?
    重い荷物を持ち上げようとしたときなど、何かの拍子で突然腰に強い痛みを感じたり、立っていられないほどの激痛を感じたら、椎間板ヘルニアを疑ってみるといいでしょう。
    急性の腰痛を感じたら、無理に体を動かさず、痛みが治まるまで安静にすることが一番です。
    ただ、安静してもまったく痛みが治まらず、次第に痛みが足先に響いてくると感じたり、しびれをともなう、排泄や排便困難があるなどの症状を伴うようなら、早急に病院で治療を受けることをお勧めします。
    これらの症状は、椎間板ヘルニアである可能性が高いからです。腰痛の原因で、もっとも多いとされるのが、椎間板ヘルニアです。特に腰椎4番5番、または5番と仙骨の間の椎間板が好発部位です。
    なんで椎間板ヘルニアになるの?
    背骨と腰骨の椎骨と椎骨の間にある軟骨、いわゆる椎間板が圧迫され、変形し、組織の一部が飛び出すことで、神経に触れ激しい痛みとなって症状を起こすことを椎間板ヘルニアといいます。
    椎間板ヘルニアの代表的な症状に坐骨神経痛がありますので、似たような症状がある場合は、症状が悪化する前に、整体もしくは病院で治療をうけるようにしましょう。
    発症の原因はさまざまで、姿勢や動作などによる環境要因、もともとの体質や骨の異常による遺伝要因、そして老化があります。
    椎間板は、日常的な動作による負担が積み重なることで変形をもたらし、次第に症状を引き起こすといわれていますので、姿勢の悪さや骨盤、全身の歪みを感じている人ほど、椎間板の影響は大きくなるでしょう。
    どうやって椎間板ヘルニアをよくするの?
    オステオパシーによる椎間板ヘルニアの痛みを軽減する施術は、ボキボキとした痛みは一切ありません。
    おおまち整骨院の施術では、脊髄を包む硬膜をゆっくりストレッチさせヘルニアとなっている髄核が引っ込むスペースを作ります。スペースを作ったら直接的に突出したヘルニアを押し込みます。古典的なテクニックですがこの方法が一番効果があります。骨格などの歪みが原因になっていることも多いですが、ただ背骨をまっすぐにする施術をしたり筋肉のコリをほぐしてもあまり意味をなしません。
    予防として歪みを正し正常な機能を整えることが必要になります。単なる老化では済まさず根本的な施術により椎間板の劣化を軽減し、椎間板ヘルニアの予防につながります。
    また薬を服用しても、痛みが軽減されないという場合もオステオパシーは有効で、施術を何度か受けることによって、椎間板の圧を軽減し、痛みを次第に和らげることができます。
    さらに椎間板ヘルニアに対する施術は、おおまち整骨院では特別な症例ではなく、これまでに数多くの痛み緩和や症状抑制の実績をあげている一症例にすぎませんので、安心してご利用いただけます。
    また現在医療機関を通院されている方も、両方を上手に取り入れることで、早いタイミングで痛みから解放され、日常生活を送れるまで体調回復も期待できるでしょう
    腰にかかる負担をなくします
    上記で述べた方法はあくまでもヘルニアに対する即効性のある施術です。しかしヘルニアを引っ込めればすべてが済むわけではありません。
    なぜ突出するほどの負担が腰椎の4番5番にかかってしまっていたのかを考えなくてはいけません。多くの場合胸椎下部に強い曲がりが生じています。
    そういった痛みとは別の場所に原因があるのです。何年もヘルニアだから腰が痛いと言っている人はその原因を取り除かないから痛いままなのです。
    せっかく改善する方法があるので受けてみてくださいね。

    また現在医療機関を通院されている方も、両方を上手に取り入れることで、早いタイミングで痛みから解放され、日常生活を送れるまで体調回復も期待できるでしょう

  • 交通事故治療

    交通事故にあってしまったら
    • 1必ず相手の免許証、名前を確認してください(名刺、車のナンバーなどもメモ・写メすると良いでしょう)
    • 2すぐに警察に電話をして、事故状況、場所、名前を告げてください(24時間以内)
    • 3相手の電話番号を確認してください(自宅の電話番号と携帯番号、両方を確認しましょう)
    • 4相手に自分の連絡先電話番号を告げてください(携帯番号)
    • 5交通の妨げになる場合は移動してください(動ける場合、それ以外は警察の指示に従いましょう)
    • 6交差点の事故は相手の証言が変わることが多いので、後ろの車の人にも証言してもらうのが良いでしょう(後ろの車の人の携帯番号を聞きましょう)
    • 7事故処理の時間がない人はその旨を警察に伝え、後ほど相手と二人で警察に出頭してください
    • 8相手が任意保険に加入しているかも確認してください(未加入者が増えています)
    • 9御自分の加入している任意保険にも連絡してください(搭乗者・人身傷害など)
    • 10身体に痛み、違和感などが現れたら整形外科等を受診し検査を受けてください(事故発生から14日以内に診断書を警察に提出)
    • 11患者様には病院の選択権が与えられていますので、整骨院での治療も可能です(医師からの許可があれば病院に通院しながら整骨院を利用することもできます)
    • 12後遺症が認定された場合は、御自分の加入している任意保険会社にもご報告、ご確認してください
    事故にあわれた場合、ショックでその時の感覚がよく分からなかったり、何ともないと思っても必ず医療機関で診察を受けてください。後から痛みなどを感じる方が多くいらっしゃいます。痛みを感じる場合には、整形外科等の病院で精密検査、画像診断を受けていただき、その上で特に異常が認められない場合には整骨院に受診されることをお勧めいたします。
    当院での交通事故治療の流れ
    • 1まずは整形外科等の医療機関を受診し精密検査を受け、診断書を発行してもらいます。整形外科の先生に対して身体の痛み、しびれ、違和感のある部位については全て申告してください。後になってから出現する症状もその都度通院し診断を受けることが大事です。しばらく経ってから実はここも…となると事故での負傷ではないと扱われることがあります。1ヶ月に1~2回、定期的に通院し、診察を受けること。月1回の受診がある事で継続通院が認められます。
    • 2当院にお電話で「事故の治療を行いたい」とご連絡下さい。
    • 3相手方の任意保険会社の担当者に「おおまち整骨院」に通院したい旨を伝え、住所、電話番号を伝えます。院名:おおまち整骨院住所:〒023-0045 岩手県奥州市水沢区大町75-2電話:0197-47-4110その後保険会社の担当者から当院へ連絡があります。まれに整形外科の受診しか認めないと説明を受ける方もいるようですが、患者様に選択の権利があります。
    • 4ご来院後、問診・検査を行い、今の身体の状態と施術方法の説明を行います。説明内容を納得していただいてから施術を行います。完治するまで複数回、賠責保険と任意保険での治療が受けられます。月1~2回の整形外科の診察も併せて受けられます。保険会社に患者様の経過を報告しながら施術を行っていきます。
    • 5交通事故によるケガの治療で自賠責保険や任意保険を利用して通院した場合、治療関係費、文書料、休業損害及び慰謝料が保険会社(共済)より支払われますので、患者様の負担(治療費)はありません。

    交通事故による「むちうち症」など強い外力がかかった頚椎の負傷には頚椎だけでなく、「内臓の問題」や「骨盤の問題」に対する施術が必要になります。

    「内臓」は主に腹膜という「膜」に覆われていて、身体に大きな衝撃が入ると内臓が強く揺さぶられ包んでいる「膜」に多大な損傷が起こります。外力が強ければ内臓が破裂することもありますが、破裂までいかなくとも、膜に問題が起これば全身の可動域の制限となり、いつまでも症状の原因となって残ることになりえます。

    「骨盤」についてですが、まず、脳と脊髄を包む3層の膜があります。内側から「軟膜」「クモ膜」「硬膜」と呼ばれます。
    一番外側にある「硬膜」は硬い膜組織で、上方は頭蓋の縫合関節と上部頚椎に強く付着し、下方は左右の骨盤の間にある仙骨の2番に強くくっついています。「むちうち症」で頭が前方に強く揺られると硬膜の付着の関係で仙骨が頭方に引かれ骨盤の圧縮が起こってしまいます。
    「むちうち症」により頚部の問題がいつまでも残ってしまうのは、「内臓の膜の制限」と「骨盤の圧縮問題」が改善されていない事によります。

    もうひとつ重要なのが「上部頚椎の問題」です。
    上部頚椎は「後頭骨」「頚椎1番」「頚椎2番」の3つで構成される関節を言います。
    この部分が特別なのは、他の脊柱に存在する「椎間板」がないということです。
    上部頚椎は、関節包・靭帯のみで繋がっていて大きな可動性を持っていながら、脳と脊髄神経の移行部で非常に重要な位置にあるのが特徴です。
    ここが特殊なのは、頚椎の1番が「カンナの歯」のごとく動く構造を持つということです。
    外力に対し、後頭骨と2番の間で、ベクトルのかかった方向に頚椎1番が特異的に動いてしまう構造を持っているのです。

    強い外力に対し、他の脊椎には見られない動きを強いられた上部頚椎は、ここがずれることによって、人間の持つ本来の自然治癒力を著しく低下させてしまいます。
    当院では交通事故による「むちうち症」に対し、以上の3つ「内臓の問題」「骨盤の問題」「上部頚椎の問題」を踏まえたバランス治療を行うことによって、無理なく早期に苦しい痛みを解放してまいります。
    施術は全て「膜」を通した施術になります。
    緊張した膜はごく軽い力にしか反応しません。特に急性期の「むちうち症」をリリース(解放)するには、オステオパシーのような優しいタッチが必要です。
    また、以前痛めた「むち打ち症」にも、是非このオステオパシーの施術を受けて頂きたいと思います。

おおまち整骨院CONTENTS
診療日
診療時間 /
9:00 - 20:00(木曜 18:00まで)
※ 水・土 午後予約診療
休診日 /
日曜・祝日
日/祝
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午後 ●︎ ●︎ ○︎ ○︎ ●︎ ○︎
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